0
¥0

現在カート内に商品はございません。

種苗と園芸品
「つる新 種苗店」

ときわ交配

漬丸くん(つけまるくん)

漬物から生食まで新感覚の加工用きゅうり!

【特長】まったく新しい形の加工用きゅうりです。
浅漬け・生食(12〜13cm)から奈良漬・鉄砲付け(20cm)まで
キュウリ独特のシャキットした歯触りと、軟らかな肉質をあわせ持ち、加工用として最適です。
仕立て・地這い栽培どちらでも栽培できます。
果長12cnl,太さ3.5cm重さ100g程度で収穫できます。

この品種の栽培の注意点

【栽培の要点】
畝幅lm、株間60cm前後に植え込み、親づるはワ節までの脇芽と果実は取り除く。
以後の子枝は2葉残して芽を摘む。孫枝は3本程度放任。

きゅうりの栽培要点

〇原産地はヒマラヤ山麓、及びインド付近。
〇発芽適温25〜30℃
〇生育適温昼間 22〜28℃ 夜間17〜18℃
〇温暖な気候に適し温度変化に敏感で低温に弱い。
〇浅根性で根の酸素要求量が強い為、有機質に富んだ保水、排水性が良い土壌が必要。

耕種概要

-
蒔き方

育苗

うね幅(cm)

270cm

条数(条)

2条

株間(cm)

60cm

1a当たり株数

120株

1m²当たり株数

1.2株

1a当たり播種量

8〜10ml

1m²当たり播種量

0.08〜0.1ml

1a当たり播種量(粒数)

192〜240粒

1m²当たり播種量(粒数)

1.92〜2.4粒

20ml当たり粒数

350〜450粒

※1a(アール)=100?=30坪=1畝(セ) 
1ml(ミリリットル)=1?

播種時期

漬丸くんキュウリの栽培方法  〇中間地・暖地 2〜8月    〇冷涼地 3〜7月 の蒔き時・栽培歴の1例です

漬丸くんキュウリの栽培方法  〇中間地・暖地 2〜8月    〇冷涼地 3〜7月 の蒔き時・栽培歴の1例です 漬丸くんキュウリの栽培方法  〇中間地・暖地 2〜8月    〇冷涼地 3〜7月 の蒔き時・栽培歴の1例です
メーカー名

-

生産地

生産地

種子消毒

種子消毒

種子加工

¥605 税込
数量
カートに追加しました。
お買い物を続ける カートへ進む