茎部が球状に肥大する果皮が紫色のコールラビ(蕪甘藍)
あするすたー
特長
●キャベツの一種で別名かぶ甘藍と言い、球状に肥大した紫色(中身は薄緑色)の茎部を食べます。
●ブロッコリーの茎部の食感と味に近く、風味よく色々の料理に利用できます。
●紫色のコールラビはめずらしく、見た目でも面白いので畑の彩としても価値があります。
株間20〜25cm育苗の場合本葉5〜6枚のころ定植。肥大させれば直径10cmほどになるが6〜8cmくらいが食べごろ。
育苗または直蒔き
50cm
1条
20cm
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