皮が柔らかい大粒の金時豆 (つる無いんげん)
たいしょうきんときいんげん(つるなし)
特長
●鮮やかな赤紫色で、大粒な楕円形をしています。
●煮ると皮が柔らかく、中はホクホクとした質感で、豆自体に上品な甘みがあります。
●煮豆用の代表品種
●支柱要らずのつるなしで栽培容易
●本金時菜豆より粒が大きく、豆の色淡績色。
●皮柔らかく煮豆に最適!
●大粒の甘納豆用としても向く
※由来 昭和初期に北海道十勝の幕別町で金時豆の中から早生大粒の個体が見いだされ、
これを現在の帯広市大正地区で増産されたことから、大正金時の名で呼ばれることとなりました。
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-

